知らないと損する?google adwords

AdWordsには、5つのキーワードマッチタイプがあることをご存じでしょうか。

  1. 部分一致
  2. フレーズ一致
  3. 完全一致
  4. 除外
  5. 絞り込み部分一致

この種類によって、広告が表示される条件が変わるため、表示回数、クリック数、コンバージョンに大きく影響します。

つい先日もお客様の広告のキーワード除外設定を行ったのですが、部分一致の幅の広さたるや、なんとやら。
全然関係ない、もしくは1文字だけというアバウトな有様です。
この状況でまったく関係のない検索にも広告を出すことがあり、表示→クリックも何件かありました。
はっきり言って無駄な出費です。

ですが、これはキーワードとして上がってきて初めて分かることでもあります。
初めから「完全一致」や「フレーズ一致」にしてしまうと表示機会がグンと減ってしまいます。

ですので多少はしかたないですが、定期的にチェックし、無駄なキーワードは除外しましょう。

Facebook広告の管理者追加

Facebook広告を複数で管理する際は、ユーザーを追加できます。
追加ユーザーにも2種類あって、一般ユーザーと、レポートのみのユーザがあります。

ユーザーの追加方法は、自分が管理している広告の管理ページより、
左ナビゲーション「設定」をクリックし、
パスワードを入力すれば設定画面が開きます。

ページ中程にある「アカウント権限」から「ユーザーを追加」で
追加したいユーザーのメールアドレスを入力すればOK。

アメリカでは今、クリームチーズが人気!!

今アメリカではフランスメーカが製造するクリームチーズが人気のようです。
Laughing Cow®(フランスではLa vache qui rit®)

アメリカでの人気により現地工場も建てたとか..

フランスF2より

YouTubeってすごいな(いまさら)

クライアント様にテスト用動画を確認していただくためアップロードをしようとyoutubeにアクセスしてみると、以前友人の結婚式用に作った動画が残ってまして(削除してないから当たり前)、その動画が「第三者のコンテンツと一致しました。」というアラートが。

クリックして詳細を見ると
「次の組織が所有または管理しているコンテンツが含まれている可能性があります」と書かれていました。

どうやらBGMでつかった音源が問題のようです。

確かにその動画をみんなが見られる用にしていれば問題です。
まあ、今回のケースは個人的かつ非公開でかつ営利はからまないので著作権は問題ないと思います。

ですが、それよりYoutubeが動画に挿入されている音源を判断しているのにビックリしました。